3か月の教育で五輪に出れると思ったのでしょうか?

ハンマー投げの室伏スポーツマンはアテネオリンピックの勘定メダリストですが、5ビッグイベント誘発のオリンピック参列を目指して面する最近行われたCEO選定を兼ねたビッグイベントで予選落ちしたという課題でしたが、練習し始めたのが3か月前からだと聞いて呆れました。しかも2時代も余白があったということですから必ず気持ちは確かなのかと思ってしまいました。
メダル圏内の録音は適切80mテーブル近所だと思うので、予選の録音が60mテーブルだったのをみると一体何考えてるのかと言われても仕方ないでしょう。
ですから何故今更五輪に出たくなったのかその意図が大いにわかりません。もしもおぼろげにでも五輪を狙っていたのであれば2時代も余白は作らないのではないかと思うし、なぜ急に出たくなったのか本当の意図がわかりたく向かうのでした。
40年の男子が3か月の稽古で五輪に出れるほど日本の度合は安くはないと思うので、どうもビッグイベント後に休養表明する為に選んだ適当な芝居だったような気がしてしまいました。
元本メダリストはよほど自分休養の花道を何かで飾り付けたかったのかもしれません。

いつもと違う美容院で毛髪をカットして大幸福しました。

ムードを変えて、常に通っている辺りとは違う美院を予約してカットしてきました。

ヘアーを常に伸ばしたかったのですが、しょっちゅう通っている美院ではわたし=抜け道のムードが定着しているらしく、「そろそろヘアーを伸ばしていきたいのでそれほど切らないで下さい。」って伝えても、毎度少なくカットされていました。

そういった見聞を何回もしてきたので、真新しい美院では「今までますます抜け道だったけれど、いよいよ少々伸ばしたいのでまとめ易いヘアスタイルとして下さい。」って敢然とお願いしました。

すると、だいぶ丁寧にカットしてくれて髪の長さはまるで貫くのに、ノンプロの私でもセットしやすい主義としてくれました。
長さは主として変わらずここまで見解が変わる代物かとビックリです。

髪の毛が長くなると、ボーイッシュな組合せだけではなくちょい女子らしき組合せも楽しめそうだ。
そろそろ頑張って伸ばしていきたいとおもいます。