「美おっぱいコンテスト2016」が平和な感じがして好感がもてます。

先日、日本一の美しいおっぱいを選出する「美おっぱいコンテスト2016」が開催されたそうです。そんないやらしい?!コンテストがあるだなんて知りませんでした。日本って面白いですね。ほのぼのとして平和で嬉しく感じます。初代グランプリで輝いた人は、23歳のコールセンターでアルバイトしている方です。グラビアか何かの仕事をしていると思ったのですが素人さんだったのですね。素人さんなのに、こんな勇気あるコンテストに出場するなんて凄いです。それだけでも表彰ものです。この女性はおっぱいだけは自信があったそうです。なのでとても喜んでいました。記念写真をカメラマンに撮ってもらっていたのですが、その衣装のすごいこと。ほぼ上半身裸です。胸が少しだけ隠れているだけの衣装です。これはやりすぎだろうと思いました。素人さんには酷です。でも隣で笑っている男性の嬉しそうな顔!心の中で考えていることがそのまま表情にでていてお茶目に見えました。私には一生無縁のコンテストですが、これからも開催して欲しいです。子ども視力回復トレーニング

楽しいはずの修学旅行中に起きてしまった悲しい事故。

小学6年生の女の子が、修学旅行先のお風呂で溺死したという事故の話をニュースで知りました。何とも気の毒な話です。私にも同じ年齢の姪っ子が先月修学旅行に行ってきたばかりだったので、余計に驚きました。人生の中でも修学旅行は、忘れられない楽しい思い出になります。それなのにこんな悲しい事故が起きてしまうなんて、なんて神様は意地悪なのでしょうか。絶対にあってはならない事故です。この女の子は以前から体調がすぐれず、親も心配で、修学旅行前に相談していたそうです。旅行先での配慮もお願いしていたのに、この事故が起きてしまいました。教員がもっと親の話を深刻に受け止めていたのなら、必ず防げていた事故です。亡くならずに済んだ事故なのです。親の不安が的中してしまい、一番恐れていたことが起きてしまいました。可哀想でたまりません。こんな形でお別れになってしまったなんて不憫です。今年に入ってから、学校の行事中に事故によって亡くなってしまうケースが数件ありました。大切な子供を預かっているのが学校です。今回の事故を知って、もっと真剣に子供達を守って欲しいと思いました。