Zippoが壊れたと思えばZippoが懸賞で当てはまる

これ何年か使っていたZippoが完全に壊れてしまい、フリントが入れられなくなってしまいました。
どうもフリントを含める筒ヤスリ近くで曲がってしまったようで、頑張っても火花どころかヤスリが空回り。
アジャストに出せば直してくれるものの、がんらい貰い物で一番安いものだと言われていたので労力を考えると今大量にある100円筆者をなくして行くほうが宜しいだろうと思い切って見限ることに。
捨ててしまうと今まで使っていたものの使いやすさを実感する次第で、100円の筆者はすぐ火が着かなくなるし、なにより投げ棄てるのに逐一支障という支障を感じてしまっていました。
でもほしい一品というのは思いがけず手に入るもので、過去煙草の視点を貯めて応募していたZippoの懸賞に当選していたようで、今回家に帰ると初々しいZippoがお歓迎。
早速オイルを入れて使うとやはり使いやすい。こういう道具の使いやすさだけでふと気分が良くなるのが不思議なものだなと実感しました。
次はアジャストも含めて大切に扱う本旨だ。