やっぱりスムージーが体にいいと改めて実感

今、流行りのスムージーを実は実家の両親は20年以上も前から毎朝欠かさず作って飲んでいました。その時は私も勧められて飲んでいましたが結婚してからは自分では作らずに実家に子供と遊びに行った時くらいでした。小松菜はわりとクセが無いと言ってもやはりジュースを飲みつけている子供からするといつもおばあちゃんの家では苦いジュースを飲まされると思っていたようです。しかし子供なりに頑張って飲んでいたので、その時の味なども知らずに慣れていたのでしょう。今はもう高校を卒業して体にいい物を意識する年齢になったので、私も去年から毎朝欠かさずに作って飲んでいます。材料はいつも小松菜、人参、リンゴ、バナナ、レモン、そしてこれにあればチアシード、または黒ゴマきな粉や良質の緑茶葉いれたりしています。目に見える効果は顔の肌の調子です。元々肌が弱く毎年、初春の4.5.6月の頃いつもかぶれてやけどのように赤く炎症を起こしていました。これが今年はひどくならないんです。こんな事は今までなかったのでいつも違う事と言ったらこのスムージーなのでその効果だと思っています。

ブラックホールなどについて勉強をしていた

星などについて勉強しました。1939年、アメリカのオッペンハイマーは、重い星が核反応のエネルギー源を消費しつくした場合、重力に対抗していた圧力が弱くなってしまい、恒星はどんどん収縮を続けるということを定量的に示しました。その後、アメリカのホイーラーなどによって、この限りない重力収縮は「ブラックホール」と名づけられました。ブラックホールとは、ある範囲に近づいた物質や光をすべて吸い込むぬけ出し不可能な穴なのです。このように、ブラックホールの内部は知ることができませんし、ブラックホールから光などの情報が出てくることはないので、実際に観測することはできないと考えられていました。しかし1970年代初めには、はくちょう座Xー1とよばれるX線を出す天体を調べたところ、O型の超巨星と見えない星とが連星をつくっていることがわかりました。このようなことを勉強しましたが、知らないこともあったので知れて良かったです。

近所の子供たちで水鉄砲で水遊びを頂きました

急に暑くなってきて、子供たちから、「ジム入りたいよ」との要望が入りました。さすがに、いつのジムも未だに開いていないし、マンションに残るビニールジムを生みだすには依然早すぎます。そんなことを考えていたら、近所のお友達の家でも同じ話題になったようで、近所のそばが水鉄砲を引き出してきて、外部でプレイ始めました。確かに、水鉄砲くらいならきちんと濡れないし、制限かなと憧れ、我が家でも許認可しました。うれしみたいに水鉄砲を抱えて出向く子供たち。本格的な水遊びにならないように、ひとまず父母も出ていって、監視することにしました。水鉄砲による水掛け合いっこなら、アパレルは少々ぬれますが(後ほど着替えは必要ですが)、カラダがぐっしょり濡れることはありません。間もなく周囲子供たちがぞろぞろ集まってきて、水鉄砲によるレクレーションが始まりました。凄い楽しそうだ。おまけに涼しげで心が良い。本格的な夏になると、太陽光が強くなりすぎて、外部プレイも難しくなりますが、夏場の初めの今頃のほうが、そういったプレイには折が良しのかもしれません。夏場を推測した心持ちで、面白く過ごしました。